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| テント ・ タープ ・ ツェルト類 | ||||
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| 長野本部 リョウ所有 | 長野本部 リョウ所有 | |||
| 【LOGOS クイックドーム~5人用】 の古い物。下記スペックは最新版のものだがほぼ同じです。総重量:(約) 6.4kg/組立サイズ:(約)幅240×奥行240×高さ180cm/インナーサイズ:(約)幅240×奥行240×高さ170cm/設営が至極簡単。ワンタッチで設営でき、ちょっとキャンプをかじってる人なら簡単に組み立てられる。海域キャンプやファミリーキャンプなど半オートキャンプで活躍。構造上、風に少々弱いが山岳や登頂を目的とした登山をあまり行わないBHではこれで十分。フレームがコンパクトにならないため、パッキングは不可能。オートキャンプ専用。防水機能が劣化してきたのでメンテナンス必須。調理などができる広い前室もないので雨天時は不便極まりない。だれかいいテント買わないかな・・・。 |
【LOGOS クイックドーム~1人用】 ギリギリ、ザックに外付パッキング可能。 ●重量:約3kg・サイズ:約200x100x100cm・インナーサイズ:約200x100x90cm・収納サイズ:15x15x48.5cm・ 左記テントのシングルバージョン。シングルのくせに約3kgの重量があるが、縦走など何日も歩き続けたりするわけではないのでこれで十分。ほんとはもっとコンパクトになる3人用テントが欲しい所だが、子どもたちがもう少し大きくなったら購入するつもり。現状のバックパックだと外付けのパッキングになる為、ザックを背負って川を渡ったりはできない。左記テントもそうだが前室がないのがイタイ。左は多少の全室確保できるのでストーブで湯を沸かすくらいはできるが、こいつはそれすらもできない。雨天時はタープやブルーシートなどの組み合わせが必要。 |
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| パッキング・・・× 投入フィールド・・・ファミリー ・ 海域 | パッキング・・・△ 投入フィールド・・・ソロ ・ 渓流 など | |||
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| ☆ 神奈川支部 キョン所有 ☆ | 栃木支部 タク所有 | |||
| 【コールマンアピアーX2 2人用】 ●ヨーロッパ仕込みのコールマンバックパッカーテント。トンネル構造の採用により軽量化を実現。重量 約2.45kg。定員 2人用サイズ 約230×125×100(h)cm キョンのテント。 現在リョウが借りてる。 自立できないため、コンクリートなどペグが打ち込めない場所では使用不可能。テント内も狭く、雨の中1日中テントで過ごすとなると厳しい。だが前室は広いのでシングルバーナーでの調理などにはなんら問題なし。 |
【コールマン~5人用】商品名不明。 1998年に宇都宮のWILD1で購入。インディアンの家みたいなのでインディアンと呼ばれている。4面すべてがオープン可能ゆえ風通しは抜群。 夏の海域キャンプでは大活躍。 炎天下ではこのテント以外考えられない。 渓流や源流には持ち出し不可能。 |
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| パッキング・・・○ 投入フィールド・・・ソロ 渓流など | パッキング・・・× 投入フィールド・・・ファミリー ・ 海域 | |||
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| ☆ 栃木支部 シュウ所有 ☆ | ☆ 長野本部 リョウ所有 ☆ | |||
| 緊急用のツェルト。コメントは後ほど。 |
青ビニールシート=簡易タープ。 テン場に使ったりテントのグランドシートに使ったりと多目的に使えるブルーシート。ロープと支柱代わりになるものがあればテントいらずとなる。シェラフカバーとセットでパッキングしたい。。 |
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| パッキング・・・○ 投入フィールド・・・渓流 ・ 大源流 | パッキング・・・○ 投入フィールド・・・全域 | |||
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| シェラフ ・ マットなど寝具関係 | ||||
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☆ 長野本部 リョウ所有 ☆ |
長野本部 リョウ所有 | |||
| 【deuter プラスワン S 右ジッパー仕様】 ●使用サイズ:195x70x48cm・収納サイズ:14x36cm・重量:950g・中綿量:300g・快適使用温度:+1℃・下限使用温度:-5℃。 スリーシーズンのコンパクトシュラフ。アウターの両サイド部にシルバーアルミメッシュを使用することで体の中心部分の保温効果を高めている。コントワーフード、アンチキャッチストリップ、インナーポケット、フットウォームインシュレーションだどを装備。コンプレッション機能付スタッフサックが付属している。春~初秋は快適だが冬は寒い。毛布やシュラフカバーとの組み合わせ必須。 ※画像にカーソル当てると画像が変わります。 |
メーカー不明。 10年近く長年愛用している毛布。今まで幾度となくオニギリも凍る寒波や明け方の冷え込みから私を守ってくれた。これからも大切に愛用していきたい。もう少しコンパクトになれば文句ないのだが、~50ℓクラスのバックパックだと収納が難しい。 |
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| パッキング・・・○ 投入フィールド・・・渓流 | パッキング・・・△ 投入フィールド・・・渓流 | |||
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| ☆ 長野本部 リョウ所有 ☆ | ☆ 栃木支部 シュウ所有 ☆ | |||
| コールマン製品の封筒型シェラフ。 商品名不明。かれこれ10年愛用している。秋~冬の里山でのキャンプで活躍。春~夏キャンプにおいてはジッパーを開放して敷布団として活躍できる。源流遡行などでは使用できないがファミリーキャンプや海域キャンプにおいては持って行って損はない。テント内での寝心地感UPに大きく貢献している。下記の簡易ベッドと組み合わせると最強の寝心地。俺もだんだん甘くなってきた・・・、 ※画像にカーソル当てると画像が変わります。 |
【PUROMONTE エクストリームライトシュラフL-450】 素材 : 中綿=730フィルパワー・ホワイトグースダウン ・ 生地=20Dポリエステルリップストップ(耐久撥水加工) ・重量 : 795g(羽毛量=450g) ・使用時サイズ :210×80×50 収納サイズ :32×15・●構造 : ボックス構造 ・ 適用気温 : -5℃~ 適用シーズン : オールシーズン 使用時にはシュラフカバーをかけることで、防汚、防水、保温効果が上がる。シュラフカバーは【パイネ ゴアテックスシュラフカバーフロントジッパー】を使用。夏場はこれ単体での使用もGOOD。 ※画像にカーソル当てると画像が変わります。 |
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| パッキング・・・× 投入フィールド・・・ファミリー ・ 海域 | パッキング・・・○ 投入フィールド・・・渓流 | |||
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| 長野本部 リョウ所有 | 長野本部 リョウ所有 | |||
| 【キャプテンベッド】 ファミリーや海域キャンプ限定の寝袋用ベッド。地面からの冷気を遮断し、雨の日でもシュラフを湿らせる心配がなくなる優れもの。連勤の合間をぬって遠征に繰り出す人には最適なギア。疲れや寝袋特有の寝起きの不快感を残すことなく快眠できる。最も、あの寝袋で寝た節々の痛みも喜びの一つなのだが、源流遡行でもないファミリーキャンプや海域キャンプではより快適なベース作りを目指しても良いのではないか??投入すると取り合いになる時もあるので余裕のある隊士は購入して欲しい。値段は¥3900。封筒型シュラフを敷き布団にして毛布被れば家のベットと変わらない。 |
【モンベルULコンフォートシステムパット150】 地面の冷気を遮断するテントマット。 駆け出しの頃はテントマットの存在を知らず、 テントに寝袋を直ひきして凍えていたのを思い出す。 のちに銀マットを引くようになったが信州の秋や真冬は 防ぎきれるものではない。 いまではこのようにコンパクトで高性能なマットが あたりまえになりつつある。初めて使用した時は目を剥いた。 |
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| パッキング・・・× 投入フィールド・・・ファミリー ・ 海域 | パッキング・・・△ 投入フィールド・・・全域 | |||
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バックパック |
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| ☆ 長野本部 リョウ所有 ☆ | 長野本部 リョウ所有 | |||
| 【deuter フューチュラ38AC 38L+6L】 ■ドイターエアコンフォートフューチュラシステム採用、ヒップベルトパッド・レインカバー内蔵。SOSラベル・アウトポケット・チェストストラップ・2気室。●容量=38L+6L。●重量=1800g。●サイズ=H65/W34/D25cm。●素材=ドイターリップストップナイロン420D・スーパーポリテックス600D・デュラテックス1000D。 1泊程度の山岳・渓流キャンプに適したバックパック。工夫次第で表容量以上の積載が可能。独自のシステムで背中の発汗を抑え、快適なトレッキングを約束してくれる。ハイドレーション搭載用のスペースや目的に合わせて使い勝手の良いサイドベルトとメッシュポケットが設けられており、発展性も個人の発想で拡大可能。最初から60Lクラスがあれば安心だがあえて最大45Lにする事で余計なものを持ち込まないようにしている。そうする事で本当に必要な物は何か??という事が見えてくる。大源流にいくなら最低70リットルクラスが欲しい。というか100ℓクラスが欲しい。 ※画像にカーソル当てると画像が変わります。 |
【deuterのディパック。20L】 12年前に購入した商品名不明なdeuterデイパック。最初にこのザックを購入した事から、その後の私のギアはdeuterばかりとなった。里山の幸を求めて徘徊する時や渓流釣りなどで愛用している。表とフタ部分にポケットがあり、ストラップにアタッチメントを取り付ける事で様々なミッションに対応可能。画像はカラビナでDAIWAのビクと繋げてある。日帰りの渓行きではハイドレーションを内蔵して大活躍。様々なジャンルの日帰りで行える活動においてはほとんどこのザックでこなしている。これからも大切に愛用し、一つものを大切にする心を子どもたちに伝えて行きたい。 ※画像にカーソル当てると画像が変わります。 |
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| ☆ 栃木支部 タク所有 ☆ | 栃木支部 シュウ所有 | |||
| 【メーカー不明 デイパック】 タク愛用のデイパック。元はシュウが使用していた物をタクが譲り受けた。主に渓流釣りなどの道具を収納している。容量は20Lがいいところだろうがおもったより色々はいっている。 ※画像にカーソル当てると画像が変わります。 |
【MILLET オデッセイ 60+10】 ヒップベルトパッド・レインカバー内蔵・背面長調節機能・ハイドレーションシステム搭載 ・2気室構造 ●容量…60+10L 背面長約…42~52 cm 素材…420D高密度ナイロン100% 容量重視で2007年4月に購入。通常時には60Lサイズのザックとして使用するが、ザック上部のフタになる部分がかなり伸びるため、+10L という仕様になる。最大70Lの容量はかなり便利だ。2007年5月の海域遠征の際に本格投入をし、寝袋、スーツ、フィンその他諸々が一つに収まるほど。ただ、ハイドレーションを併用すると、少々狭く感じるかも。個人的にはかなり使いやすいです。 |
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| ☆ 長野本部 リョウ所有 ☆ | ||||
| 【プラティパス ウォーターパック】 ハイドレーションにもなるウォーターバック。 なんども洗って繰り返し使えるためとても便利。 世界中のアウトドアマンに愛用されている。 |
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| クッキングギア関係 | ||||
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| 隊備品(購入者・・・リョウ) | 栃木支部 シュウ所有 | |||
| 【鉄鍋】 BHで鍋と言えばこれ。たしか¥2000くらいだったかな?町の小さな金物屋で購入。使い込みすぎてデコボコだらけ。鈍い金色だったボディはいくら擦っても落ちないススが勲章のようにこびり付いている。ダッチでいうブラックポッドではないが使いこまれたオーラを感じられる。この鍋も穴があくまで使いこみたい。 |
【ケトル】 パッキング用のヤカン。 湯を湧す、熱燗をつけるなどの用途に使用。 クッカーで補えるが朝のコーヒーを入れるにはこいつのほうが使いやすい。 |
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| パッキング・・・× 投入フィールド・・・海域 ・ ファミリー | パッキング・・・○ 投入フィールド・・・全域 | |||
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| 隊備品(他にも複数あり) | 連合支部 キョン所有 | |||
| 【BBQグリル兼焚き火台】 BBQグリルとして使用したり焚き火禁止区域では焚き火台として使用。火加減も簡単で重宝します。ファミリーキャンプでは必須です。他のモデルもいくつか所有している。 |
【簡易シチリン】 日本古来のスタイルではないが七輪。 焼きものや焚き火台として使用。 ほかモデルも所有あり。 |
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| パッキング・・・× 投入フィールド・・・海域 ・ ファミリー | パッキング・・・× 投入フィールド・・・海域 ・ ファミリー | |||
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| 各支部所有(※画像はキョン所有) | 栃木支部 シュウ所有(選抜は全員所持) | |||
| 飯盒。 なんの説明もいらない。 飯を炊く。 テンプラを作るなどなんでもできる。 |
【クッカーセット】 一通り何でもできる。BHではパッキング装備の基本装備とし、全員が所持する。ソロキャンプではこれひとつで何でもできる。味噌汁、米焚き、おかず皿、湯沸かしなどなどなんでもできる。スノーピークのフィールドクッカーは価格も安いしお勧め。画像はシュウ所有の物で個人によりメーカー、材質、形状が異なる。 ※画像にカーソル当てると画像が変わります。 |
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| パッキング・・・△ 投入フィールド・・・海域 ・ 渓流 | パッキング・・・○ 投入フィールド・・・全域 | |||
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ダッチオーブン類 BHでは現在9台の鋳鉄製品を所有しています。 12インチキャンプ・・・3台(ロジック1台) 10インチキャンプ・・・2台 スキレット10インチ・・・1台(ロジック) ラウンドグリドル10インチ・・・1台(ロジック) ※家庭ではルクレーゼ10インチ1台、12インチワイド1台。 |
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| 12インチクラス | 10インチクラス | |||
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| 長野本部 リョウ所有 | 長野本部 リョウ所有 | |||
| 【キャプテンスタッグ ダッチオーブン 12インチ】 2000年に購入したダッチオーブン。魔法の鉄鍋とはよくいった物で、これで料理すると何でもおいしくできる!!素材の味を引きだしてやるだけでここまで美味しくなるのか!!と初めて食べる人は皆が口を揃えて称賛する。 他、12インチはタク(ロッジロジック12インチキャンプ)、シュウ(リョウと同製品)が所有。 |
【ロッジ ダッチオーブン 10インチ】 12インチだけでは足りないため、2008年に購入。 12インチに比べて浅い為、火の通りが早い。 メーカーの違いというものは性能上変わらない。 2010追記 写真は購入当時の物。 カーソル当てると現在の姿が見れます。 だいぶブラックポッドに近づいてきたが、まだまだ蓋の縁や蓋自身の黒味が青い! 他、GENが無銘の10インチキャンプを所有。 |
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| パッキング・・・× 投入フィールド・・・海域 ・ ファミリー | パッキング・・・× 投入フィールド・・・海域 ・ ファミリー | |||
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| 長野本部 リョウ所有 | 長野本部 リョウ所有 | |||
| 【 ロッジ スキレット 10インチ 】 右記ラウンドグリドルよりも深さがあり、ハンバーグや餃子などなんでもできる魔法の鋳鉄フライパン。なぜ魔法なのかと言うと、素人の私が使っても素晴らしい味に仕上がるのだ!ハンバーグは特に絶品!ぜひ試してほしい。残念なのはあらかじめシーズニングがされた<ロッジロジックシリーズ>で購入してしまった事だ。上記キャプテンスタッグ12インチやロッジキャンプオーブン10インチのように育てる楽しみがない! |
【 ロッジ ラウンドグリドル 10インチ 】 ピザやお好み焼き、クレープに最適な浅いフライパン。 左記スキレットと同じく10インチの為、同じ蓋を使いまわせる。上記キャンプオーブンの蓋とも口径が同じ為、工夫次第でいろいろな料理に対応できる。やはりピザ、クレープ、ナンなどを調理するのに重宝するが、新鮮なフルーツをストーブトップに置いたラウンドグリドルの上でつぶし、フレッシュジャムとするのも薪ストーバーならではの楽しみ方だ。。 |
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| パッキング…× 投入フィールド…海域・湖畔・ファミリー | ||||
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NO | |||
| 全支部 | 栃木支部 | |||
| 【 100円スキレット 】 通称100スキ。専門サイトがあるくらい有名なアイテム。 ダイソーで売られているので100円スキレットと呼ばれるが実際は210円スキレットである。中国製の鋳鉄製品だが、ロッジやキャプスタと何かが違うわけでもなく、とても優秀な小型スキレットである。上記ロッジの10インチなどにくらべると若干薄い為、同じ火力で同じものを調理する際には火の通り具合が若干異なる。パッキングしても苦にならない大きさではあるが、重量は単品でクッカーセット並みの重量なのでUL派には受けないだろう。だが、重量さえ我慢できればワンバーナーでも使用できるダッチオーブンとして重宝する。スノーピークのコロダッチと合わせればバックパッカーでもおいしい料理が楽しめそうである。 現在の所有者 リョウ タク GEN キョン シュウ 雄 ユウ |
【スノーピーク コロダッチ】 シュウが買うはず。 以上。 |
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| パッキング…○ 投入フィールド…全域 | ||||
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ファイアープレイス関係 ※焚火道具 焚火道具を語る上で最初に述べておかねばならない事がある。 野外においては下記道具(刃物除く)など使わなくとも野外において火を起こし、それを料理する腕前を磨かねばならない。 最初から焚火台や便利な道具に頼り、それを当たり前としてキャンプの達人などと言うなかれ。 |
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| 栃木支部 シュウ所有 | ||||
| 【スノーピーク 焚き火台L】 焚き火台と言われてこれを思い浮かべる人はそれなりにアウトドアギア知識がある人ではなかろうか。 焚き火台を有名にしたのは間違いなくこの焚火台だろう。 流木や立ち枯れでの焚火派の私は最初こそ「焚火台?インね!」などと言っていたが使ってみれば確かに便利。燃焼効率もよく、オプションで機能拡張もできる。BBQグリルは最初からBBQに適した構造であるが、焚き火台は焚火に適しており、料理機能はあくまでオプション。だがどうせ購入するなら焚火台のほうがキャンパーらしいのでこちらをお勧めする。 直火禁止のキャンプ場では必須。 |
【コールマントライポッド&簡易焚火台】 コールマン製のトライポッド。 チェーンを用いて高さ調節ができ、火加減も容易に行える。足付きの簡易焚き火台が付属。大きな薪木を燃やす程の深さはない.。小径木や木炭用と割り切ったほうがよい。ダッチオーブンを乗せられる網はそのまま焼き網としても使用できる。足無オーブンとの相性は抜群でダッチオーブンを乗せ、その上に足突きオーブンを重ねてもなお、焼き網部分でほかの料理ができる!! 大人数でダッチオーブンを野外で楽しむのみ便利!。 |
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| パッキング…× 投入フィールド…海域・湖畔・ファミリー | パッキング…△ 投入フィールド…湖畔、海域、ファミリー。 | |||
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| 長野本部 リョウ所有 | 長野本部 リョウ所有 | |||
| 【フルターフォッシュ スレッジアックス】 薪割り専用のスプリッティングアックス。 薪割りとしての機能は当然ながら、このモデルは楔を打ち込む事もできる槌としての機能も備えている。キャンプでの出番は遊びで持っていかない限りまずない。が、薪ストーバーにはストーブ、ダッチオーブンと並ぶ3種の神器である。上記3点を使いこなせずして薪ストーバーとは言えないだろう。 |
【フルターフォッシュ トレイルハンドアックス】 流木の解体、薪作り、焚付作りと汎用性のあるハンドアックス。 柄長38cm、斧頭0.5kg。 キャンプで持つなら片手でも両手でも使用でき、大きすぎず小さすぎないこのサイズの手斧がお勧めである。この製品はレザーカバーにはベルトループが設けられておりキャンプシーンで身につけても苦にならない。ピッケルの要領でザックに括りつける事も可能。斧であるが、肉の解体にも使える程の切れ味を誇り、私もチキンの解体に使用した事がある。 |
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| パッキング・・・× 投入フィールド・・・庭 | パッキング・・・△ 投入フィールド・・・全域 | |||
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| 長野本部 リョウ所有 | ||||
| 【渓流刀】 全てをパッキングしていく源流釣行での相棒。 焚付用の枝の切断から流木の解体、工作、捕らえた獲物の捌き、解体、料理。慣れ次第でなんでもできるのが剣ナタと呼ばれる切っ先の鋭い大型のナタだ。ナイフの一面とアックスの一面を合わせ持つが双方をある程度使いこなす腕前がなければ 「剣ナタ一本で全てをこなす」 事など到底できやしない。豊富な野外経験、料理技術、斧・ナイフそれぞれへの造詣の深さがあって初めて剣ナタを万能に使いこなすという域に到達できる。 |
【Buck#110】 各個人が自分の手になじんだナイフを所有し、料理を中心にキャンピングスキルを磨いている。上記画像のモデルはリョウ所有のBuck#110と呼ばれるモデル。ナイフ好きの間では知らぬものはいないとまで言われるベストセラーナイフであり、定番中の定番。約20年前は多くのアウトドアマンの憧れであり、キャンプ=ナイフ=#110という時代もあったと聞く。10年以上使い込んだ#110を持つアウトドアマンは間違いなく場数を踏んだベテランキャンパーであろう。 BHでも各々が自分にあったナイフを使いこんでいる。 パダワンの証はキャンパーの基本であるナイフで物を作りだす事から始まる。 |
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| 長野本部 リョウ所有 | 長野本部 リョウ所有 | |||
| 【キャプテンスタッグ 「リッドリフター」】 (蓋開け棒&兼火かき棒) ダッチオーブンの重たい蓋を開けるための棒。 火かき棒にもなり便利。他社の物は短く、蓋に炭を置いて調理す場合に火傷の恐れがある。その点、このリフターは蓋を持ち上げた時の安定感もよく、火傷する心配はなくなるので便利。 ※画像にカーソル当てると画像が変わります。 2010追記 薪ストーブ導入後、常に薪ストーブの前にある。 |
【ゴトク】 12インチの足なしオーブン用のゴトク。 炭火に直に乗せると不安定なため、ゴトクで 安定させる。火加減したい時にも便利。 |
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| 長野本部 リョウ所有 | 長野本部 リョウ所有 | |||
| 【フゴフゴ】 空気を送るフイゴ。 まったく使えない。団扇で仰いだほうが遥かに 効率が良い。では何に役に立つのかと言えば、 子供に持たせる事でオーブン周辺をウロウロする 事を防ぐことにある。フゴー、フゴーとやらせて 褒めちぎる事でウロウロせずにフゴフゴしてくれる。 ※風はまったく届いてない。 子連れダッチャー必須である。 |
【木炭起こし】 素早く木炭に着火させる事ができる優れもの。 薪木が使用不可能なガーデンアウトドアでは必須装備とも言えよう。早い話がただの鉄筒。自作は簡単だと思われます。 炭火おこしには便利です。 |
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| 長野本部 | 長野本部 リョウ所有 | |||
| 【クッキングレザーグローブ】 手を保護する厚手の皮手袋。 高火力な木炭周辺の金属は火傷するほどに熱い。不慣れなうちは何をするのにも装備したほうが良い。左の真っ黒なほうは調理後のシーズニングや片付ける時に使用。ダッチオーブンはなかなか冷めないので火傷防止に必須。右の綺麗なほうは調理時にダッチオーブンや火を操る際に使用。 |
【スワニーレザーワーキンググローブ】 日本が世界に誇るスワニー社のワークグローブ。藪漕ぎや野外での流木集め、流木の解体などで大活躍。柔軟でありながら頑強なソフトレザーは器用さを落とすことなく力作業に適応できる。ちょっとやそっとの棘や飛び火も怖くない。使い込むほどに自分の手に馴染むのが革製品最大の利点であろう。 |
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| 長野本部 リョウ所有 | ||||
| 【キャプテンスタッグ 柄付金ブラシ】 コゲ落としブレード装着の金ブラシ。 ガシガシ洗えるのでダッチャー必須装備。 オーブン周りの煤落としから焦げ付いた食材まで何でもコソギ落とすことが可能。 |
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| 長野本部 リョウ所有 | 長野本部 リョウ所有 | |||
| 【EPIgas PSSA-Ⅱ】 シングルバーナー 1993年製のPSSA-Ⅱという型番。 圧電点火方式、3,200Kcal/hの高出力。 230gカートリッジで約1時間30分燃焼 かなり使い込んでいるが今のところ不具合はない。真冬のキャンプやボート上での釣りなどで重宝する。キャンパーなら最低限用意したいアイテムの一つ。キャンパーならストーブを見れば年季が分かるといえるくらい重要アイテム。コンパクトな最新版に買い替える予定はない。 |
【EPIgas 】 ランタン 左記PSSA-Ⅱと合わせて購入したランタン。 同社製品の為、ガスカードリッジの使い回しが可能。カードリッジから伸びている足は別売りの3脚で不慮の転倒を予防する。いっとき最前線を離れていたが、実家の倉庫よりひっぱりだしてきて復活。 テント内では使用不可能。 |
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| 長野本部 リョウ所有 | 栃木支部 タク所有 | |||
| 【イワタニプリムス ツーバーナー IP-FLA-2】 ガスカードリッジ式のツーバーナー。 最大出力3,600Kcal×2! 大人数での料理や汁物、煮物などを同時に行うのに適している。主にファミリーキャンプなどでBHファミリーが使用。 コンパクトに収まる為、車中泊ファミリーキャンプの主力。 |
【新富士 ST-310】 ■製品仕様■ |
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| テントなど シェラフ・寝具類へ ザック類ヘ クッキングギアへ ダッチオーブン系へ | ||||
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